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早朝散歩

 追記ーーー新たな散歩のつづきも読んでくださいね(末尾)ーーー

→→


ブログ「わがまま勝手な呟き」の麿さん、
早朝墓参りに出かけたら、散歩の人がぞろぞろ歩いていたとか。

連日の猛暑でウォーキングは諦めていたけれど、
そうか、その手があったかと早速、早朝散歩へ出かけました。

出掛ける前にバナナでちょっと腹ごしらえ。

万一を考えて腕に防犯ベルを着け、夜が白々明け始めた中を出発。

誰もいない交差点で、信号機だけが点滅を繰り返している。
ピカくん、ごくろうさま。

外は意外な涼しさです。

最初に出会ったのがこちら。アオサギ? ゴイサギ?

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川沿いの道から田んぼ道へ。
ゲゲゲ、ギギギ、ゲコゲコとあっちこっちからカエルの大合唱です。

久しぶりに、植木鉢おじさんに会いました。
おじさんも暑いと見えて、麦わら帽子をかぶっています。

律儀にマスクもつけています。
おじさんもアベノマスクは敬遠?(笑)

でも全身真っ赤。ゴム手袋はつらいよね。熱中症に気を付けてね。

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行くほどに散歩の人が増えてきました。

誰もいなければ恐いけど、たくさんいてもまた「怖い」。
さすがにマスク姿は皆無。

おじさんたちのほとんどは半ズボン姿。

稲の生育は順調のようです。
緑の向こうの赤いカンナが目に染みます。

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田んぼ沿いの小川に、小さな白い花が咲いていました。

ミズオオバコ?

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町はすでに朝日に照らされていますが、
ここは手前の山に阻まれて、まだお日さまの手が伸びていません。

そうだ。あのイチジクはどうなったのか見てこようと、急きょ別方向へ。

冬にはコブだらけの姿で、今にも怒りが爆発しそうでしたが、
今は若い枝を勢いよく伸ばして、これこの通り。

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偶然、職場の同僚の女性に出会いました。

野良着スタイルで軽トラに乗っています。
町育ちの美女さんですが、農家に嫁いで生き生きと働いています。

これから山の果樹園に行くのかな?
笑顔で手を振って見送りました。

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東の山際が明るくなってきました。

家路を急ぎます。

草むらにベンチが一つ。
いつもここに座っていた女性はもういない。

野良猫にこっそりエサをやって、それが増えて苦情が殺到。
今は天国で心置きなく猫たちと遊んでいるかも。

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久しぶりの散歩。1時間も。
でもいい汗かいて、気分爽快。

おまけにお腹ペコペコ。

朝食はもちろん大好物のうなぎです。
朝からうなぎで、スイマセン!

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ちょっと焦がしてしまいましたが、

シャワーを浴びつつ洗濯をして、エアコンの効いた部屋でうなぎ。

外を見れば、気温はうなぎのぼり!
この日、静岡県浜松市では39.2℃。聞いただけで卒倒しそうな気温です。

ふえ~。

早朝の涼風がまだ肌に残る中、
私は満腹とほどよい疲労感で、トロトロと夢の世界へ入っていきました。

ちなみにこの翌日の浜松市は40.9℃、その翌日の17日は41.1℃。
同じ日の静岡市は34℃。

この日私は、よんどころない用事があってお町へ。
街中を30分ほど歩いただけで心臓バクバク。

帰りのバスに乗ってヤレヤレと思ったら、
これがなんとエアコンが壊れていて、大きく開けた窓から熱風。

ふえ~!

ーーーーー散歩のつづき

早朝散歩、病みつきになりました。今朝も出かけました。

虫が鳴いています。
秋が近いのかな? 

ある場所に来ると思い出すのは、そこに住み着いていたヘビくんのこと。

某日、通りがかったおじさんが、「気味悪いものが、いやだねえ」と言うのへ、
「気味悪いけど、毎年姿を見ると今年も無事だったかとホッとします」
と言ったら、おじさん、「変な人」という顔で立ち去っていったっけ。

それから間もなく、ヘビは2度と姿を見せなくなった。

そんなこんなを思い出しながら帰宅。早速、朝食の準備です。

これは昨夜、漬け込んだイベリコ豚。醤油漬けのえごまを入れて。
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醤油漬けに使ったニンニクは、「浜松のうなぎニンニク」です。
大きいでしょう。これでひとかけらです。
国産うなぎの残滓を肥料にして育った低臭ニンニクです。

豚肉をフライパンで焼いたあと、万願寺とうがらしとエノキをいためて、
と思ったけれど、急きょ取りやめて、牛どんにした。

イベリコ豚も静岡産の駿河牛も切り落としで、
日没後の買い物だから3割引きで安かったのですよ。

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卵をかけてちょっと蒸し焼きにしました。

この卵は、富士山の麓で作った日本の伝統種「ごとうさくら」です。

ほんのり桜色の卵です。

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 「早朝の「お遍路」終えて牛どんを食う」  食うかい

ついでにちょっと甘いものを…。

バームクーヘンで有名な「治一郎」のロールケーキです。
昨日、お町へ出たついでに買ってきました。

これも本社は静岡県浜松市。

私はなるべく地元産を買っています。郷土愛にあふれておりますです。

「治一郎」は、
バームクーヘンはもちろん、焦がしバームも林檎パイも絶品ですが、
この日はロールケーキにしました。

ふんわり上品で、うーんもう、おいしくて言葉が出ない!

ネットの不正転売、気をつけて! 本物の「治一郎」HPを見てね。
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「餓鬼道に落ちた?」

なんて言わないでね。

食べれるうちが花ですもの。


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沖縄マンゴー!

息子一家から恒例の
「沖縄マンゴー」が届きました!

いつもならクロネコさん推奨の「非対面受け取り」なんですが、
思わず、はんこ持って玄関へ。

クールですからね、箱ごと、ひんやり冷や冷やです。

箱に並んだマンゴーくん、
はるばる海を越え空を飛んで、ようこそ我が家へ。

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外国産の安いのもありますが、味が全然違います。

嬉しいなあ。

このごろ、いいことずくめ。

夕べふと耳を触ったら、私の耳たぶ、福耳になっているんですよ。

若いころは耳たぶがなくて、イヤリングをすると落ちてしまうし、
「貧乏耳たぶ」とからかわれていたのに。

耳たぶって変化するんでしょうか。

「福耳」に触って、マンゴーを撫でて、うふふ…。

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出荷番号は「21663」番。

生産者の松田さん、ありがとう!

沖縄の太陽のような情熱が詰まったマンゴー、

その情熱共々、まるごといただきます!

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ここから来ました。

「はい菜! やんばる市場」

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それではこれから、「いっただきまァーす!」

みなさまにおいしさをお伝え出来なくて、

残念!


        ーーーーー◇ーーーーー

高島先生ブログ(7・24) 「九州は太宰府からです」

記事に出てくる「大湊和七」の像です。

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余談ーーーーー私が愛した南アルプスがーーーーー


南アルプスの登山基地だった大井川源流部の椹島が、
リニアの工事で、こんな状態になっていたとは…。

悔しいなあ。

よく利用した二軒小屋は工事現場の宿舎になっていた。

「大井川源流・リニア工事現場」

静岡県人はだれ一人利用できないリニア。
地元では、モグラみたいに土中ばかり走るから棺桶列車と呼んでいる。
利用できないのに、破壊だけが…。

ダム銀座と呼ばれる大井川。
かつて電力会社の取水で大騒動になった。

電力会社は効率的な取水のため、
川水を巨大な送水管で一気に下流へ流した。

その結果、川の水が干上がり、
お茶に大切な川霧が発生しなくなって栽培農家は大打撃。
井戸が枯れ、乾いてもろくなった河岸が大雨の時、洪水をもたらした。

流域住民は町長を先頭に、こぞって「水返せ運動」を起こして闘った。
記者当時、私はそんな住民の生の声を聞いてきた。

そしてまた、壊された。

文明ってなんだろう。

人を幸せにするものではないのか。


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このごろ少し、変よ

♪ 力石さんちのちから姫
   このごろ少し、変よ
   どうしたのかナ

そう、なんだか変なんです。

♪ 治一郎のバームクーヘンあげると言っても
   ドライブしようと言っても
   いつも答えは同じ
   「あとで」
   つまんないナ

だって全然、その気にならないんだもの。

力石に全力疾走してきたからかなあ。
いやいや、それは言い訳だよね。

でもこのままじゃあダメになる。
そう思って台所に立って、トントン。

ああー! 指切っちゃった。指がー!

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でも全然痛くない。血も出てない。
よく見たら、なんだ、シイタケの軸だ。

降り続く雨のせいかな。
でも被害もないのに。
こんなことでは、九州で大変な思いをしている方々に申し訳ない。

ホントはね、今週末、関東から孫が初宮参りに来る予定だった。

でも私は猛反対した。

生後一か月の赤ちゃんを、日帰りで往復6,7時間も車に乗せてくるというので。

そればかりではない。コロナ、高温、豪雨。

まだ目もはっきり見えない、首も座らない赤ん坊には過酷すぎるよ。

「無謀と思ってもあなたの赤ちゃんではないし、
すべての責任は両親にあるのだから、何があっても温かく迎えてあげれば」
という意見もあったけれど、

言う通りにしていい顔して、あとは知らないよ、だなんてできないよ。

結局取りやめてくれたけれど、なんだかしこりが残っちゃって。

これ、母の日にお嫁さんから贈られた益子焼のコーヒカップ。

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ニュージーランドの花嫁さん、日本語で書いてくれた。

「おかあさん、これからもよろしくお願いします」

日本文化と神社が大好きなお嫁さんと、
わが子は自分のふるさとの神社で、という息子の願いも痛いほどわかる。

私も早く会いたい。

だから新しいタオルや寝具も用意した。
だけど恨まれても神経質だと笑われようとも、やっぱり孫を守らねば、と。

お医者さんは「大丈夫ですよ」といったそうだけれど、
今はそういう時代なのだろうか。

経験からの私の判断は、もう時代遅れなのだろうか。


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佐伯祐三のイーゼル

コロナ禍の自粛生活で、本ばかり読んでいた。

変わった本も読んだ。その一つが、
「明治天皇”すり替え”説の真相」
著者は落合莞爾、斎藤充功の二人。

本の中で落合氏は「明治天皇すり替え」説を肯定し、さらにこう述べていた。

「幕末に暗殺されたと言われている孝明天皇は実は生きていた。
皇太子の睦仁親王も生きていて、二人とも京都に隠れ住んでいた。

実は皇室には表と裏の2系統がある。
孝明天皇は裏の皇統で、これを京都皇統という」

また、横須賀造船所を作った幕府高官の小栗忠順にも言及していて、
「彼は官軍に殺されたと見せかけて、実はアメリカへ渡った」と。

東大法学部卒で、「経済白書」にも携わったという人だから、
荒唐無稽なことを言うはずはないと思ったものの、とても信じがたい。

落合氏の説の根拠は、京都皇統の「さる筋」からの仄聞と、
吉薗周蔵という人物の娘がもたらした吉薗メモだという。

この本の中に画家の佐伯祐三が出てきた。

佐伯祐三は昭和三年(1928)、30歳の若さでパリで亡くなった人。

私はこの人のイーゼルを画家の故・曽宮一念の家で見た。

かつて新聞の取材で、娘の夕見さんを訪ねた折、
「これ、佐伯がパリへ行くとき、父にプレゼントしていったの」と。

疎開当時建てられたアトリエに置かれた佐伯祐三のイーゼルと夕見さん。
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落合氏はその佐伯祐三を、
「佐伯は吉薗をパトロンに持ち、彼の草(スパイ)をしていた」と書いていた。

ちょっと待ってよ。

佐伯祐三は妻と幼い子供を連れてパリへ2度渡った。

佐伯家は裕福で、パトロンなど必要ではなかったし、
実際、佐伯祐三を全面的にバックアップしたのは、
大阪・光徳寺の実家を継いだ住職の兄だった。

精神を病み肺結核に侵されても、取りつかれたように絵を描き続けた人が、
スパイなんてできるわけないじゃないの。

これはひどいと思った。

自分が書いたたった一行でも、
人を殺しも生かしもすることの怖さは、私の頭にしみ込んでいる。

間違った記事で企業が倒産することもある。
いくらあとから訂正しても、一旦悪評を立てられたら再起できない。

それをここまで言い切る。

落合氏が根拠とする吉薗メモを、第三者が検証したことはあるのだろうか。

ネットを見たら、落合氏にメモをもたらした吉薗の娘は、
詐欺罪で有罪判決を受けていた。

佐伯家の誰もがこの吉薗なる人物を知らなかったし、
草(スパイ)は佐伯ではなく、吉薗本人だったとも書かれていた。

なんだか、ムナクソ悪くなった。

曽宮夕見さんの画文集「花と野仏」より
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夕見さんと私は高校の同窓生。

当時は言葉を交わすことはなかったが、教科書でしか見たことがなかった
曽宮一念があの人のお父さん!という驚きと憧れで見ていた。

曽宮一念「平野夕映え」1965。右は「毛無連峰」1970。絵葉書。
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父・一念さんは昭和46年、78歳で失明して画家を廃業。
平成六年、101歳で亡くなるまで無明の世界に生き、
書をものし、自ら「へなぶり」と称した歌を詠んだ。

曽宮一念「へなぶり拾遺」より
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 この橋に女童の夕見負いし日の
    背の暖かさ今も覚ゆる 
  曽宮一念

なんとも後味の悪い本を読んでしまった。

でも久々に夕見さんの穏やかな花と野仏の絵をながめ、
一念さんの心眼で書いた文字を見ていたら、いやな気分も吹っ飛んだ。

でも一旦流布した汚名は消えることはないのです。


※参考文献/「思い出にかえて・へなぶり拾遺」曽宮一念 曽宮夕見 曽宮潤
         文京書房 1995
         「画文集 花と野仏」曽宮夕見 木耳社 1996
         「明治天皇”すり替え”説の真相」落合莞爾 斎藤充功 
         学習研究社 2014
         「佐伯祐三のパリ」朝日晃 野見山暁治 新潮社 1998

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まぼろしのパッケージ

3月のある日、お隣さんからお菓子をいただきました。
吉兆庵のクリームワッフルです。

「この箱、最後にのこった一個だった」という。

見たら、オリンピックの箱

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まだ延期が決まる前のことだったが、なんとなく捨てずにおいた。

56年前にも東京でオリンピックがあった。

あの日、窓から顔を出したら、
空に飛行機が描いた五輪の輪が広がっていた。

誇らしい気持ちでいっぱいになった。

あのころは日本中が沸きに沸いていた。
どこも建築ラッシュ。活気にあふれていた。

これは、オリンピック前年の写真集です。
プレオリンピックのさまざまな催しが掲載されています。

img20200424_10034216 (2) img20200424_10240026 (2)
「朝日新聞報道写真集」より

自然災害もあった。
熊本県が豪雨に見舞われ、
孤立した集落でSOSの人文字を作って救援を待つ写真も。

3月には強盗殺人の罪に問われた吉田石松翁の無罪判決があった。

34歳で獄につながれ、50年ぶりに冤罪が晴れたときは、すでに84歳。
この年の12月に亡くなってしまったという。

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ついこの間も看護師さんの冤罪事件があったばかりだ。

警察や検察が証拠を隠ぺいして無実の人を犯罪者にしてしまう、
裁判官が有罪を言い渡してしまう。

これほど恐ろしいことはない。

この年、「こんにちは赤ちゃん」が大ヒット。

55年前の指揮者の小沢征爾さん、若い!

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東京・上野動物園のお猿の電車に乗る美智子妃と可愛い浩宮さん。

お若い!

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音楽に疎い私が、
いかにもわかったふうで聞いたモダンジャズ

これが流行っていたころ、ホールでも喫茶店でも、
みんな、目を閉じて気持ちよさそうに体を揺すっていた。

恥ずかしくて私にはとうていできなかったし、今でも出来ない。
なにしろ感情を表に出さないようにと育てられたので。

なんちゃって。

テナー・サックスの鬼才、ソニー・ロリンズ。
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いただいた2020年東京オリンピックの菓子箱の裏側です。

「東京2020公式ライセンス商品の売り上げの一部は、
東京オリンピック・パラリンピック・ムーブメントの推進に活用されます」

とある。

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延期になったけれど、中止の声もチラホラ。

近ごろのオリンピックは、あまりにもお金お金で、
本来スポーツが持つ健康とか、心を揺さぶられるものが感じられないから、
正直なところ、関心は薄れた。

これが経済活性化につながるなんて、もう過去の話だと思うし。

今はコロナでみんな、経済難民寸前

補償もしないで、「仕事へ行くな」「外出自粛」と言われてもねぇ。
みんながみんな、金持ちや年金受給者や正社員ではないんだし、
アルバイト先がなくなって、学業を断念する学生もいるそうだし。

オリンピックよりなにより今でしょ手厚い補償をするのは、と思う。

だって、自己責任と政府の仕事は別モノですから。

安心は希望を生むけれど、不安は心を荒(すさ)ませる。
その安心を国民に供するのが政治だと思うから。

他県ナンバーの車にいやがらせをしたり、医療関係者を中傷したり、
そういう弱者が弱者を攻撃し、お互いを傷つけあう世の中は、
おぞましく、寂しすぎる。

日本中が輝いていた56年前のオリンピックが懐かしい。

まぼろしに終わった「TOKYO 2020」

手元にパッケージだけが残りました。


※画像提供/「朝日新聞報道写真集」1963


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プロフィール

雨宮清子(ちから姫)

Author:雨宮清子(ちから姫)
昔の若者たちのスポーツ「石上げ」に使われた「力石(ちからいし)」の歴史・民俗を調査研究しています。力石のことを少しでも知っていただけたら嬉しいです。

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